赤ちゃんの成長曲線
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04« 2012/05 »06

プロフィール

たろママ

Author:たろママ
2006年、6年間付き合った彼と結婚。
3年目の2008年春、彼の仕事の関係ではからずも上京。
同年9月に治療開始、12月に妊娠判明、2009年8月に元気な男の子、たろちゃんを出産。
初めての育児に奮闘中…と思っていたら、まさかの第二子自然妊娠!
2011年冬、再び出産予定です。

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次男、生まれました

予定日前ですが、無事第二子を出産しました。


今になって思うと、最後の方は、ほんとに大変な妊婦生活でした。
まず、9月にダンナ様が仕事で渡米。
それに合わせ、私とたろは私の実家へ里帰り。
里帰り前に、住民票のある市役所で手続きを済ませて、2歳のたろは5か月間こちらの保育園に通うことになりました。


…で、たろさんがですね、次々と、いろんなものを、もらってくるのですよ、保育園から。
通い出した週に、まず手足口病。
発疹が黒っぽくなってから2週間経たないと、予防接種が受けられないということで、インフルエンザ予防接種の日程を組み直し。
私が臨月に入る頃に一緒に接種する予定を立てて病院にも予約したところで、たろさん今度は風邪引いちゃったんですorz
そして、その風邪がなんともタチの悪い風邪で…。
まず一緒にくっついて寝てた私にうつり、そして保育園に送り迎えをしていたおじぃにうつり、落ち着いたかと思うと今度はおばぁ、そして私の祖母へ…とほぼ一家全員が風邪の魔の手に。
妊娠中のためあまり薬を飲めなかった私は、みごとに副鼻腔炎になり、更には中耳炎までこじらせてしまうという最悪なパターンに…。


そしてその風邪が治りきらないうちに、なんと陣痛が来てしまいました。


予定日より2週間早い38週0日目の深夜。
前日、妊婦健診を受けた時に、内診で子宮口が2cm開いていると言われたばかり。
まぁでもまだ生まれないべ、と思っていたその夜、2時半に目が覚めて、気が付くと5、6分おきにお腹が張っている。
痛みはそんなになくて、「え、これ陣痛?前駆陣痛?」と1時間ほど悩みました。
悩んでる間に、一応準備しといた入院用品を玄関に並べたり、張りの合間を縫ってシャワーを浴びたり。
で、そうこうしてるうちにだんだん「いたたたた…」ってなってきたので、寝ている両親を起こして病院へ連絡。
5時すぎに父の運転する車で自宅を出て、コンビニに寄ってもらって飲み物などを買ってもらっているうちに、陣痛が2、3分間隔に。
アメリカのダンナ様にも電話したものの、忙しいのか電話に出てくれず、仕方なく伝言を残してメールをしました。
病院に着いたのが、5時45分頃。
その頃はもう立っているのも辛くて、時間外受付のソファでうずくまる私。
分娩室の入り口まで歩いて行けないほどで、車椅子に乗って移動したのでした。


そして…そこからが早かった。
カルテが届く間もなく、分娩室へ直行。
看護師さん、助産師さんに「初産?経産?」「血液型は?」「GBS陽性?陰性?」などと口頭で聞かれ、答える私。
来た時の服のまま分娩台に上がり、内診と分娩監視装置で「あ、もうすぐ生まれるから」って言われて、「え、もうですか?」って驚いた私。
助産師さんがバタバタと慌ただしくいろいろ準備し、先生も急いで呼ばれ、気付いたらもう「はい、いきんで!」の指示が。
「え、もういきんでいいんですか?」「もう全開だからいきんで!」「あ、はい」
みたいな感じで、半ば状況をよく把握できていないままとにかくいきみました。3、4回。
最後は先生にお腹を強く押されて、力を振り絞っていきむと、つるんと赤ちゃんが出てきました…。
病院に到着してから30分足らずで、次男のじろさん、超安産で誕生しました。


そんな出産だったので、長男のたろの時とは本当に全然違うんだなぁ…としみじみ思ったのです。
懸念されていた出血も、出産直後は本当に少なく、後産の後でわりと出たものの、トータルで300mlちょっと。
妊婦健診の全期を通して頭が平均よりけっこう大きいと言われていたじろさんですが、頭囲は35cm、体重は2940g。分娩台の上で体重を聞いて、「えっ、3,000gいってないんですか?」と思わず聞き返したほど。


今回の出産は、いろいろあったものの、結果的には安産ということで…。
アメリカ滞在中で、当時実験中だったため私からの電話にも出られなかったダンナ様も、私の家族も、みんな「えっ、もう生まれたの?」とびっくりする程でした。
でも、一番びっくりしてるのは私かも。
何しろ、たろの時に分娩台に乗ってから3時間以上もかかった記憶があるので、今回もきっとまだまだかかるだろう…って陣痛に耐えながら思ったのに。
あんなに早く、しかも軽く済むなんて、思ってもみませんでした。
たろの時は、出産が終わっても点滴の管だらけ、導尿はされる、出産当日はひとりで歩けずにずっと入院室で寝て、ごはんも自力では箸も持てずにダンナに食べさせてもらって、生まれたばかりのたろさんは一晩預かってもらって…だったのに。
今回は出産後2時間も経っていないのに、出された朝食を分娩台の上でぺろっと完食して、その1時間後にはひとりで歩いてトイレに行き、半日後には母子同室。そして授乳、おむつ替えスタート。


いやー、二人目って、こんなにもするっと生まれてしまうものなんですね。
これくらいで済むなら、夫婦間で子どもは一応二人でいいねって話をしましたが、もし万が一三人目を授かっても余裕で産んじゃえるんじゃないか、って思いました。入院中に。



渡米中のダンナ様も、退院の日に合わせて一時帰国して会いに来てくれました。
久しぶりにパパに会えて、一番喜んでたのはたろだったかも。
最初は照れてるのかあまり近づかなかったらしいけど、1日も経つとパパパパってまとわりついて来たとか。
退院後の1週間、パパが一緒にいてくれたから、たろさんの遊び相手や病院通院、お買い物、そしてじろさんのお世話、本当に助かりました。
次に会えるのは、向こうでの仕事を終えて帰国する来年春。
それまで、私とたろとじろは、私の実家でお世話になる予定です。


出産して、2週間。
幸いにも、今回も母乳の出が良く、特に何もしなくてもじろさんも完全母乳で育てていけそうです。
2年3か月振りの新生児のお世話で、3時間おきに起こされる生活は続いていますが、実家の助けもあってなんとかがんばれそうです。


…というわけで、これからもたろじろママは、育児にがんばっていきたいと思います。
また思い立ったら更新するかもしれませんが、もう主に育児ネタはTwitterの方で呟いているので、あまり書かないかもしれません(汗)

























また…やられた…orz

やられました。またです。
2週間ほど前、PCを…たろに水浸しにされました。


去年の5月、当時0歳8か月だったたろさまに、目の前でキーボードに飲み残しのお茶をびしゃーとぶちまけられ、そしてPCさんはお亡くなりに…。
渋谷のApple Storeまでわざわざ新しいのを買いに行き、ダンナさまには「もう、たろの前で隙を見せるな」とお叱りを受けました。
それから…まだ1年しか経ってないのに…なにこのデジャヴ(泣)


幸いなことに、今回は前回の教訓(?)があるので、すぐに電源を落として水を拭き取り、そして逆さにして乾燥。
数日後、なんとか起動はするようになったものの、キーの挙動が明らかにおかしくて…何もしてないのに0ばっかり入力されたり、やっと0が消えたかと思うと今度は0が入力できなかったり、アップルキーが効かなくなったり。
ただ、復旧当初は入力できていなかったキーが動くようになってはいるので、時間が経って内部の水が完全に乾燥したら、もしかしたら完全復活するかも…と淡い期待をしております。
だって、また新しいのを買い直すなんてことになったら、せっかくスケジュール立ててお宿の予約までした旅行の代金にまで響いてきそうなので…。


そうです、旅行。
たろさん妊娠中にも行った、新潟旅行。
詳しくはこちらの記事へ→ 温泉旅行。
たろさんが生まれる前に、夫婦二人きりの思い出作りをしたくて、行ってきたのでした。


今回も、同じお宿をリピート予約です。
お腹のアカが生まれる前に、たろさんと私たち夫婦3人家族でいられるうちに、思い出の新潟へ旅行したいなってずっと思ってたので。


実はそのお宿へ泊まるのは、今度で5回目。完全にリピーターです、私。
空いている時にはいつでも貸切できる内風呂に露天風呂。
ぬるめのラジウム温泉。
海の幸、日本海のカニ、とろけるような黒毛和牛、更には欲張りさん向けにどちらも…なんて、自分で選べる豊富なお食事プラン。
湯上がりに食べたい、絶品あんみつ。
妊婦専用、抱き心地最高な抱き枕。
妊婦に優しい、優しすぎて涙が出るほど嬉しい、最高のお宿です。


温泉の近くには、安産と子宝の仏様が祀られたお寺があり、前回は安産を祈願してお参りに行ってきました。
今回も安産、そしてたろさんの時のお礼をしに、そのお寺に行く予定。


そんなわけで、新潟へ温泉旅行に行くためには、新しいPCだって我慢しますよ…だって専業主婦ですもの私…。
もし今私が働いて収入があれば、ためらうことなく買っちゃってただろうな。
でも、この保育所激戦区のここでは、育休中の人でも認可保育所に入るのは厳しいって話をよく聞くし、すると求職中の人なんてもっと入れないわけだし…。


さて、たろのこの頃。

数字に興味を示し出し、何か数字を見つけるとでたらめに叫んでおります(笑)
「5」を見て「じゅー」、「10」を見て「はち」とか…。
当たる時もあるんだけど、まだまだ打率3割くらいですw

それから、新幹線が大好きに。
数ある新幹線の中でも、特に東北新幹線はやぶさがお気に入りのようで、「とうほくしんかんせん E5系 はやぶさとなかまたち」という小さな写真絵本を買ってあげたらものすごく喜んでいました。
そして、一部の特徴のある新幹線は、識別できている様子!
「はやぶさ」→「しゃ!」「こまち」→「ーち!」「つばめ」→「め!」「あさま」→「ま!」など…。これにはママもびっくりです。
帰省の時に新幹線に何度か乗ったことはあるけど、えらい興奮してるなぁ…と思ったらこの子、そうかそうか…鉄だったんだね…。
先日、大宮の鉄道博物館に連れて行ったら、それはそれは大興奮、鉄道好きのダンナと一緒に男子ーズ大はしゃぎでした(笑)


だんだん、こうやって好きなものがはっきりしてくる頃なのかなぁ…なんてしみじみ思ってると、二人目妊娠のことなんてたまに忘れてたりするのです(汗)
5か月に入って、これが胎動か?っていう感触が日に日にはっきりわかるようになってきてます。
ただ、17週ではっきりぽこぽこと「胎動!」ってわかったたろの時と違って、18週に入った現在でもアカはもこもこ、んーんって中から突っ張ってる感じしかしません。
しかも、なぜかアカはお腹の右側がお好きなようで、ほとんど毎回右側でしかその「もこ」を感じないのです…。


前回の健診の時、4D超音波で見たアカの顔。
なんとなく…なんとなくだけど、たろの時とはちょっと違う?
薄い顔立ちの私に似たたろは、お腹の中でも薄い顔でした(笑)
しかしアカは…なんとなく、彫りがちょっと深そうなお顔。
彫りが深いといえば、やっぱりダンナさま似…?と秘かに思っております。


今回の妊娠に関して。
タイミングとか排卵日とか、結果的に全然考えてなかったことになるので、アカは女の子なのかも。
辛かったつわり、ダンナ似、おとなしい胎動、右側の胎動(←全て迷信だけど)そして偶然かもしれないけどピンクのこうのとりキティのくちばしが取れちゃったことを考えると…女の子なんじゃないか?って勝手に思っちゃってます。
もちろん予想が外れて男の子でも、どちらでも嬉しいことには変わりはないんだけど(汗)
ただ、早く性別はわかってほしいなって思ってます。ベビグッズの用意、そろそろ始めたいので…。


戌の日に安産祈願も済ませ、安定期の今しかできないことをしなきゃ、とちょっと焦りつつ、たろさんのお世話しながら二人目妊婦生活をのんびり楽しめたらいいな。
次回の健診は、来週末。
楽しみと同時に…体重増加が少しずつ始まりつつあるので、ちょっと恐怖です(涙)





久々。

関東も早くも梅雨入り、降ったり降らなかったりの不安定なお天気が続いております。


さて、あれからのたろと私のこと。
5月の連休、家族で車で仙台のダンナさま実家へ。
太白区のダンナ実家は、地震の被害もそれほど重大なものではなく、その頃までには電気も水道も復旧し、家の中も片付いていて、本当にいつも通りの姿でした。
ただ、お風呂場のタイルが所々ヒビが入っていたり…。
そして、1泊の間に何度も小さな余震を感じたり。
だいぶいつもの日常には戻ってきてはいたものの、やはり地震の影響は大きかったんだ…と実感しました。
それにしても、たろが来たので、じぃじもばぁばも喜んでいたのが嬉しかったです。


そして連休最終日、私とたろは、復旧したばかりの東北新幹線に乗って、青森の私の実家へ。
この頃は9〜10週で、今思えばつわりもピーク。
焼肉もタレ味は食べられず、ひとりだけ塩とレモンでいただいたり。
朝はひどくて、布団の中でうーんうーん苦しんでたり。
復活したと思っても、また昼過ぎにはうぅぅぅ…となっちゃって、結局たろを外に出して遊ばせてあげられなかったりしたので、しばらく実家にお世話になることにしたのです。
2週間ちょっと滞在したけど、今回は帰って正解でした。
一番辛い時に、休んでいても母や祖母がたろの世話をしてくれて、その上私は家事もほとんど何もしなくて良いという、夢のような状況。
快適すぎて、自宅に帰って来る日には、治まりかけていたつわりがまた復活したほど(笑)


しかし、5月下旬になって、12週を過ぎると、だいぶつわりも解消されてきました。
現在15週だけど、ほんとに忘れかけた頃にちょこっとだけ「おぉぉぉー」って気分が悪くなる程度。
胎盤が出来上がってくると、つわりが治まってくるっていう説は本当だったんだなぁ…と思いました。


さて、そろそろ周りの方々に、ぼちぼちご報告の時期。
4か月に入り、たろさんと毎月通っていたベビーサロンのスタッフさんに、最初にご報告。
そしてその場で、一緒に遊びに来ていたママ友さんへも報告しました。
みんな喜んで「おめでとう」って言ってくれて、嬉しかった。
そして「つわりが前回とは全く違って、すごーく辛かったんです」って言うと、スタッフさんが口を揃えて「え〜じゃあ女の子じゃないの!」「そういえばたろママさん優しいお顔になってる、やっぱり女の子だよー!」って。
よく言われてることだけど、迷信じゃないのかしら…?と思ったんだけど、どうなんでしょう?


実は、この子を授かったときのタイミングのこと、よく覚えていないんです。
地震の直前のこと、排卵日が近そうで、でもタイミング取れなくて、ダンナさまと揉めに揉めた記憶だけはあるんだけど…(汗)
アカの初期の大きさ、最終生理日からの計算だと、どうもその大ゲンカした翌日が排卵日だったらしく。。。
でも、その当日には私、しなかったと思うんだけど…(爆)
大ゲンカの前日にはタイミング取れたはずなので、たぶんその時だと思うんだけど…そうすると排卵日2日前ってことになる。


私はどっちかと言うと生み分け反対派だったんだけど、やたらと気になってしまうんです。
たろさんの時は、病院で見てもらって、排卵直後のタイミングでばっちり男の子。
でもきっと今回は排卵日前だから…もしかすると、もしかするかも?
なんて、まだ性別もわからないのに、ひとりでドキドキしているのです。


男の子だったら、たろさんとアカと同性同士、年の近い兄弟でいっぱい遊べるなって思う。
それに服のお下がり、おもちゃも一緒でいいし…なんて。
女の子だったら、…どんな感じになるんだろう?
私自身、5歳下の弟がいる姉弟なので、上がお兄ちゃんで下が妹っていう組み合わせがよくわからないんです。
どう…なんでしょうね? どきどき。


ただ、アカが男の子でも女の子でも、かわいいかわいい私たちの2人目の赤ちゃんであることには変わりがないし、どちらの性別だったとしても喜んで歓迎しようって思っています。
だから掲示板とかで「2人目も男の子でした、がっかり」とかいう書き込みを見ると、悲しくなってしまう…。
男の子と女の子、どっちも育ててみたいっていうママの気持ちはわからなくもないけど、ママのところへ来てくれた赤ちゃんなんだから、がっかりなんて言葉は嫌だなぁ…って思います。


でもね、本心はやっぱり、早くアカの性別を知りたい!
それは…出産準備と、名前のためです。
女の子だったら、やっぱりピンクとか赤の服を着せてみたいし、名前も生まれる前には決めておきたいから。


というのも、実はダンナさまが半年ほど海外に出張することになりまして。
時期が時期だけに、今回はひとりで行ってもらうことになったのです。
だって、9月〜3月って、わたしの出産ともろかぶりじゃないですか…。
一度は一家で渡米して向こうで産んで…というのも考えたんだけど、向こうでの出産費用や出産後の育児、家事のことなどを考えると、やっぱり里帰りして実家に世話になった方がいい、という結論になりました。
東京にしろアメリカにしろ、私が実家に帰ってしまえばなかなか会えないことには変わりはないわけだし…。


アカの出産予定日頃に、ダンナさまが2週間ほど帰国するスケジュールも決まりました。
いろいろ事務手続きがあって、予定日前に帰国することは難しいそうなので、きっと今回は立ち会いは無理かも。
だって、たろさんの時は予定日より4日早い出産だったし、今回も実は健診の時のアカの大きさが少し大きめだったので、それを踏まえると、当初の予定日よりはきっと早まるだろうな…と自分では思っています。
ダンナさまが一緒にいてくれないのは寂しいけれど、その分生まれたばかりのアカと一緒に長く過ごしてほしいな、って思います。


そういえば、ここ10年以上、ずっとロングだった髪を、ばっさりボブにしました。
これから数年は、きっと自分のことなんて構ってられる時間がなくなっちゃうだろうから…。
それに、ここ3、4年くらいずっと思ってたんです。2人目ができたら、髪を切りたいなって。
子育てが一段落したら、また少しずつ伸ばしたり、パーマかけたりしたいなって今からぼんやりと夢見ています。


そんなこんなで、これからいろいろと忙しくなってくるんだろうけど、体調第一にあまり無理をしすぎないように、ほどほどにがんばります。





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